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盗撮痴漢で何人もにイカされて~複数視姦ノンストップ24時間生中継~

  • 作家加藤文果
  • イラスト
  • 販売日2012/10/19
  • 販売価格200円

「まさかオナニーまで盗撮されていたなんて!」 奥手な26歳のOL千秋は、寮が廃止になり飛び込んだ格安アパートで自慰を隠し撮りされショックを受ける。イケメン大家にIT系会社員、大学生から入居後早々、強制ボディチェックを受けると抗うどころか感じてしまい、彼らの視線や指先、舌の動きで初心な体に火が点いてしまう。翌日は、所有していたレディースコミックから痴漢レイプ願望を指摘され、実践痴漢体験を仕掛けられることに。電車内で童貞クンの筆下ろし相手となり、さらには複数の乗客たちに囲まれ口とアソコと前後の挿入痴漢プレイをカメラで覗かれ生放映まで……あぁん、それでもイッちゃうなんて私ってエッチなの!?

あぁんっ……気持ちイイィッ……」

パンティーをずり下ろすと、アソコはたっぷりと熱い蜜が溢れ出していた。

(わ……私のおまんこ、ヌルヌルになってるぅッ)

熱く充血した割れ目を割り開き、自分の指を潜り込ませると、秘肉は既にひくひくと震えている。引っ越し業者さんたちの汗の匂いに刺激されたのだろうか。いや、鍵を開けたときから、胸騒ぎにも似た不思議な感覚が芽生えてきている。この部屋に入ったときから、男性のギラついた視線が注がれているような気がしてならなかった。

(んんっ……クリがピンと固く尖ってきちゃった)

クリトリスをいじくる気持ち良さを知ったのは最近のことだった。エッチな漫画雑誌を眺めていたら、男の人が陰部をペロペロ舐めて主人公が気を失う程の快感を得ていた。それを見て以来、私は指いじりに夢中になってしまった。高校時代の初恋ぐらいしか、ほとんど実体験はないのに、26歳のカラダがエッチな行為を求めて疼いてきてしまってる。指でアソコをいじくると、じゅぷじゅぷとおツユが溢れてきた。

(本当は、レディコミで見るようにおちんちんを入れたらもっと気持ちいいのかな)

部屋の隅に立てかけた姿見には、ひとりエッチに耽る私の淫らな姿が映っている。

シングルベッドに通販のマットレスを敷いて、アイボリーのシーツに横たわる私は、会社の同僚や上司にはとても見せられないような卑猥な表情をしていた。唇を半開きにし、舌先を突きだして喘ぐ顔は、26歳の彼氏ナシOLが素で持っているいやらしさがたっぷりと滲み出ている。

肩までのミディアムヘアはウェーブがかっていて、色白で丸みのある顔は、年の割には子供っぽいと言われることが多い。ティーン雑誌の表紙アイドルに似てると言われるのは童顔だからなのだろうか。オッパイはそれほど大きくないけど小柄のせいかぷっくりと丸みが目立ってるし、なだらかにくびれた腰から安産型のヒップラインがいやらしいと会社の上司に指摘されたことがある。

少なめな毛に覆われたアソコをたどると、ちょっとだけくすんだ割れ目の奥にピンク色のひだがプニプニと重なっている。中心に口を開いた穴ぼこからトロッとした愛液が溢れてヌルヌルに濡れていた。

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乱れる愛、咽び泣く 闇の花3 ~祠☆闘士シリーズ~

著者朝陽ゆりね
イラストもなか知弘

『希代の術師』と謳われた祖父が残した膨大な日記。相田透子は、表の世界では医者だが裏の世界では除霊師として生きていた。日記には共に暮らす警視庁捜査員田神涼と、その後輩斉藤との関わりのヒントまでも記されていて…。涼と生きていくことを固く誓った透子は思い切って自宅をリフォーム。引越しの荷物を二人で片付けようとした矢先、涼が事件で呼び出されてしまった。ホスト殺害事件に駆り出された涼は、ホストクラブ『Stand Guys』の秘密に迫る。覚悟を決めて最奥部に入り込んだ涼が見たのは、両刀使いの権力者日高の姿。一方、その日高と因縁の深い畑中に拉致されてしまった透子。畑中は実は術師だった。透子の式神に導かれ、涼は透子を救い出せるか?!

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